【無料で解決!】今、家を買う人が信じられない!5年後10年後には大変なことになるのに!


今、家を買う人が信じられない 5年後、10年後には大変なことになる

 

「マイホームを持ちたい!」

「家を買おう!」

と決意したものの

 

今、家を買う人が信じられない 5年後、10年後には大変なことになる

なんていうことが耳に入ってしまい決断が鈍る…。

「こんな雑音なんて気にしない」

と思ってもなぜか気になってしまう。

 

 

 

でも、確かに

 

旦那の給料が今のままという保証はないし…

 

大地震が来て借金だけ残るんじゃ…?

 

ちゃんと完済できるのかな…?

 

メンテナンスや修理で首が回らなくなるかも…?

 

こんな不安を持ってしまうのは事実ですよね。

 

 

 

 

 

その結果、

  • やっぱりマイホームを買うなんて危険な賭けなのか?
  • 最悪の場合を考えたら賃貸の方がいいのかも…
  • 持ち家なんて一部の特権階級の人だけのものなのかも

なんて思ってしまいますよね。

 

 

 

今 家を買う人が 信じ られない 5年後 10年 後に は大変な ことになる

 

 

でも、できればマイホームは欲しい…。

  • 妻や子供と温かい家で一家団欒
  • 一家の大黒柱として頼られる男でいたい
  • ママ友から新居を羨ましがられたい

こんな画を想像するたびに。

 

 

 

マイホーム購入は年齢を重ねれば重ねるほどハードルが高くなるもの。

今の決断が一生の後悔にもなりかねません。

今、40代を迎えているならなおさらです。

 

 

でも、実際マイホーム購入で失敗するケースって知っていますか?

それは

購入計画がずさんな場合

なんです。

 

それは例えば

  • 税金の優遇措置を見逃していた
  • バカ高い保険料を支払っていた
  • 補助金の存在を知らなかった

このようなことでリスクを避けていなかった、という方の多いこと多いこと…。

 

 

 

しかし逆に言えば、購入計画がしっかりしていれば仮に不測の事態になったとしても大丈夫なのです。

正しいマイホーム購入計画さえあれば絶対に失敗しないのです。

 

>>住宅ローン・住宅購入に特化したFP無料相談

 

 

 

 

ファイナンシャルプランナーに相談してみよう。それも無料で。

 

失敗しないマイホーム購入を考えているなら、ファイナンシャルプランナー(FP)に相談して決めるのが絶対におすすめ。

なぜなら、彼らは普通の人は知らない情報をたくさん持っているからです。

 

 

あなたがファイナンシャルプランナーに相談してマイホーム購入計画を進めれば

  • 無理な借金をしなくて済む
  • 自然災害などのダメージを最小限にする方法を聞ける
  • 税金など「お得な情報」や「損する情報」を教えてもらえる

と良いこと尽くめでしょう。

 

 

毎年20万円多く税金を払ってた…

 

金利分だけの返済で元本が減らない…

 

大不況になって泣く泣く家を手放した…

 

ファイナンシャルプランナーに相談することでこんな危険も回避できるでしょう。

 

 

 

 

‥でも。FPに相談するのってお高いんでしょう?

ハウスメーカーの 知 られ ざる 恐る べき実態

 

 

ファイナンシャルプランナー(FP)の存在は知っている。

でも、なかなか相談はできない。

その理由はお金がかかるからですよね。

 

 

『弁護士とか税理士って相談するだけでバカ高い料金を取られる…。』

士業にはこんなイメージがあるので、なかなかFPにも相談できません。

 

 

 

でも今って、『保険チャンネル』というすごくヤバいサービスがあるんです。

 

保険チャンネルっていうのはファイナンシャルプランナーと繋げてくれるサービスで

 

FPとの相談料が無料(しかも何回でも!)
税金・教育費・老後などの住宅ローン以外の質問もOK
自分で気に入ったFPを選べる(写真付き)
47都道府県にFPが存在する
対面だけでなくネットや電話でも相談できる

 

などのメリットがあります。

 

 

 

何よりもスゴイのは何度利用しても無料!という点。

「初回だけ無料」なんてよくあるパターンではありません。

これはFPへの報酬が保険会社や住宅メーカーから出ているから。

私たちには一銭たりとも請求されることはありません。

 

 

 

ちなみに『保険チャンネル』はあのリクルートが運営しています。

リクルートといえば就職や転職サイトを運営していますが、就職や転職する人からはまったくお金を取りませんよね。

それは「採用する側」からお金をもらっているから。

これと同じように保険チャンネルも企業側からのお金で成り立っているので無料が成立するのです。

 

 

 

デメリットといえば…

 

一見完璧に見える保険チャンネルですが、デメリットもちょっとだけですがあります。

それは、ある程度の個人情報を話さなければならないということ。

 

ファイナンシャルプランナーは占い師ではありません。

声を聞いただけで「あーしましょう、こーしましょう」というアドバイスはできません。

 

年収や貯金額、家族構成などある程度の情報を渡さなければFPも有用な情報を伝えられないのです。

でも、まあそのくらいは仕方がないですよね。

もちろん、FP資格保有者が外部に情報を漏らすことはご法度なので安心して大丈夫です。

 

 

 

今、家を「買う」か「買わない」かは別として…

今 家を買う人が 信じ られない 5年後 10年 後に は大変な ことになる

 

 

「今、家を買う人が信じられない 5年後、10年後には大変なことになる」

という言葉にビビってしまったとしても、まだ結論を出すのは早すぎます。

 

実際にマイホーム購入に進むか、とりあえず賃貸のまま過ごすかを判断するのはファイナンシャルプランナーに相談してからでも遅くありません。

 

「何度相談しても無料」という恐るべきサービスは使わないと絶対に損です。

 

買うか買わないかは別として、一度は相談してみてはどうでしょうか?

 

 

0円で何度もFPに相談!

今すぐ相談する

※決断するのは相談してからでも遅くない!

 

 

 

 

 

 

 

せっかくマイホーム購入を決断したのに、

「おいおい、今どき家を買うなんてリスク以外の何者でもないじゃん?」

なんて言葉でせっかくの決断を揺さぶってくる人のなんて多いことでしょう。

 

 

 

確かに

  • いつまで今の給料水準が続くか
  • 景気の後退
  • 物価上昇

…etc。

 

不安を挙げたらキリがありません。

「今の時代、持ち家を買うなんて自殺行為なのか!?」

なんて考えてしまうのも一人や二人ではありません。

 

 

 

そこで「今家を買っても5年後、10年後に影響はないのか?」という視点から住宅に関する情報をお話していきたいと思います。

 

 

結論から言うと

時間が経てば経つほど家を買いにくくなる

というのが今の日本の実情なのです。

 

 

家を買う不安要素を一つずつ潰してみませんか?しかも無料(タダ)で。

住宅ローン・住宅購入に特化したFP無料相談

 

 

 

今、家を買う人が信じられない 5年後、10年後には大変なことになるという最大の心配は「大地震」

 

やはり、家を購入して最も心配になるのは大地震などの災害。

数千万円という借金を抱えたまま、折角建てた我が家が崩壊してしまう。

結果、残るのは借金のみ…。

こんなことをつい想像してしまう、という方は多いと思います。

 

 

しかし、そこまでの大震災が起こったらどうでしょうか?

おそらく、隣の家も同じでしょうし、学校や会社もすべてダメになっている可能性大。

お金を貸してくれる銀行さんも同じような被害を被っているはずです。

 

 

もし、そのような大災害が起こったら「借金どうしよう?」なんてことを考えている暇はきっとないでしょう。

むしろ、すべてがリセットされちゃうような感じになるはずです。

お金を借りている方も貸している方もみんな同じです。。

 

 

「ウチだけ全壊しちゃった…」

なんて、よほどペラペラの家でも建てない限り。

 

 

 

賃貸で老後を過ごすのは危険すぎる賭け

家買わない老後

 

 

一生賃貸で住む、というのは本当に危険な賭けなのです。

賃貸のマンションやアパートで暮らし続けて行っても、いつか必ずそこを出る日がやってきます。

それは、老朽化による建て替えだったり、大家さんが物件をデベロッパーに売却したりと様々なケースが考えられます。

 

 

もし、その時あなたがまだ現役だったら他所への引っ越しも可能でしょう。

しかし、50代60代に他人の都合で追い出された場合、新しい賃貸物件を探すのは至難の業。

賃貸に住んだまま老後を迎えるのは、よほどの資産家でもない限りめちゃくちゃリスクがあるのです。

 

 

 

 

本当は今、家を買っておいた方が得する5つの理由

今、家を買う人が信じられない 5年後、10年後には大変なことになる

 

「一生に一度の買い物だし…もうちょっとちゃんと調べてから…」

とつい二の足を踏んでしまう住宅購入。

 

しかし、一見安全だと思われる慎重さが逆に

どんどんチャンスを潰してしまう

のです。

 

 

 

① 材料費や建築費の高騰

今、家を買う人が信じられない 5年後、10年後には大変なことになる

 

 

円安や海外の戦争の影響で、建築資材の価格はどんどん上昇しています。

同様に人件費も高騰中です。

それに応じて、中古住宅や建売住宅の価格も上がっています。

 

 

例えば大型のホームセンターに行ってみてください。

木材販売コーナーでは「お一人さま何本まで」なんて張り紙がよく見かけられます。

これは、以前より木材輸入が難しくなってきたからです。

中には「在庫分がなくなり次第…」なんて張り紙を貼っている店も。

当然、供給が少なくなれば価格は↑です。

 

「高いのは今だけ」というのは甘い考えです。

資源の量は有限。

新素材が発明されない限り、建築資材が今後安くなるとは考えにくいでしょう。

 

 

さらに追い討ちをかけるように今は超円安の時代。

1ドル140円台という超円安は輸入コストがかさむ大要因。

iPhoneなんかも数年前の価格から跳ね上がっていますよね。

金融政策を見てみてもこの先円高に向かう可能性は低いので、材料費高騰の流れは変わりそうにありません。

 

 

 

 

また少子化の日本において、一度上がった人件費が下がるとは考えにくいです。

ただでさえ、建築業界を希望する人が少ない上に高齢化が進む今の日本です。

住宅価格の値上がりは今後も続く可能性が高いと言わざるを得ません。

 

今なら2000万円で買える家も、数年後にはどうなっているかわかりません。

特殊な事情が無い限り、今買えるなら買っておいたほうが良いケースが大半だと思われます。

 

 

 

② 団信に加入できなくなるリスクが増す

 

住宅購入の際、ほとんどの人が住宅ローンを組むと思います。

ローンを組むためには団体信用生命保険(通称:団信)への加入が必要です。

 

 

元気で健康なうちは問題なく加入できますが、もしこの先運悪く事故や病気をしてしまうと、加入を断られる可能性が高いです。

今日は元気でも5年後にどうなっているかはわかりません。

健康なうちにローンを組むのも、資金繰りにおいては重要なことです。

 

また、将来独立を考えているならなおさらです。

会社勤めをしている場合とそうでない場合とでは銀行からの信用が雲泥の差になってしまいます。

 

 

 

③ 住宅ローンは早めに借りるほうが有利

今、家を買う人が信じられない 5年後、10年後には大変なことになる

 

 

お金というものは、長期にわたって低金利で借りれると財政的に有利になります。

なぜなら短期で高額を返すより、長期で少しずつ返すほうが資金繰りをしやすいためです。

 

 

ですから同じ借入金でも、30代で35年ローンを組むのと、40代で25年ローンを組むのでは、全く優位性が異なります。

長期ローンを組むことのメリットは、月々の支払いを少なくできることです。

そうすれば余ったお金を、車の購入費や子供の教育費、貯蓄等に充てることができます。

 

 

「足りなくなったらまた借りればいい」と思うかもしれませんが、カーローンや教育ローンの金利は住宅ローンよりはるかに高く設定されています。

逆に言えば住宅ローンはいろいろなローンの中で最も低い金利で借りれるということです。

 

できれば金利の低い住宅ローン1本で賄っていきたいものです。

つまり早期に家を購入すれば、ローン返済期間がおのずと長くなり、より資金繰りが楽になる、ということなのです。

 

 

 

④ 良い土地・物件は早い者勝ち!

 

意外と忘れがちですが、この世に同じ土地や物件は存在しません。

当然より良い条件のものから売れていきます。

ピンときたものが見つかったら即動くようにしておかないと、あっという間に他の人の手へ渡ってしまいます。

 

とはいえ考えなしに購入を決断するのも問題です。

いざという時に冷静な判断ができるよう、必須の希望条件をいくつかピックアップしておきましょう。

 

 

 

 

⑤ 早く買うほどその家で過ごす時間が長くなる

今、家を買う人が信じられない 5年後、10年後には大変なことになる

 

 

単純な話ですが、家は長く使えば使うほど元が取れます。

ローンを完済後であれば実質、家賃が不要です。

 

そのため費用対効果を上げるためには、家賃が不要な期間をいかに長くするかが重要になります。

もちろん修繕費用や固定資産税などは別途かかりますが、それでも賃貸の家賃よりはるかに安く済みます。

 

 

また、大切なのは金銭的メリットだけではありません。

長く住めば住むほど、その家での思い出も増えていきます。

 

 

特にお子さんがいる場合、その子は早ければ18歳で家を出ていくことになるでしょう。

「家族4人がのびのび過ごせる家を」と思ってマイホーム購入を計画したのに、購入を遅らせたせいで、

実際4人で過ごした期間がたったの5年しか無かった…

なんてのもよく聞く話です。

 

 

家は買える時に買って、パッと住む。

持ち家を終の棲家にするのであれば、こうした意識を持ってマイホーム計画を進めるのが良いでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

将来が不安で家を買うのに躊躇する3つの理由

今、家を買う人が信じられない 5年後、10年後には大変なことになる

 

 

多くの人にとって、住宅は人生で一番大きな買い物です。

しかし、10年後どころか2年後、3年後のことすら見通せない現代。

こうやって住宅購入を先延ばしにしている方も多いのです。

 

 

 

① お金が貯まっていないから

 

漠然と「住宅購入はお金が貯まってから…」と考えてしまう人がものすごく多いのです。

たしかに頭金や引っ越し費用のことを考えると、十分な貯蓄が無ければ購入の決断はできませんよね。

 

一方で、いくらあれば家が買えるかを具体的に計算している人は少数派。

備えるに越したことはありませんが、必要以上の貯蓄は購入時期を遅らせてしまい、デメリットを生むことがあります。

実際に買うかどうかは別として、家を建てるにはどのくらい必要か?というのは知っておいた方が良いです。

 

>>3分でできる「家づくり計画書」(無料)

 

 

 

 

②他人の言葉が気になってしまうから

 

「家を買うのは馬鹿!賢い人は賃貸一択!」というような極論がネットには溢れています。

それらを見て不安になり、住宅購入をためらい、買い時を逃す…なんてことも。

 

持ち家か賃貸かは永遠のテーマですが、結論は人それぞれです。

持ち家で暮らすビジョンが少しでもあるのであれば、炎上商法のような極論には耳を貸しすぎず、自分でしっかりと考えることが大切です。

 

 

家賃がもったいないとか言って家を購入する バカっ て頭悪い よね
参考【家賃がもったいないとか言って家を購入するバカって頭悪いよね?は本当か】実は家賃をドブに捨てている方がバカ

    「家賃がもったいないとか言って家を購入するバカって頭悪いよね」   家を購入する気満々の人の心を深くエグってくる言葉にひよってしまっていませんか? こう言われてし ...

続きを見る

 

 

 

 

③ いつ地震が来るか分からないから

今、家を買う人が信じられない 5年後、10年後には大変なことになる

 

 

なかなか家を買う決断ができない…という人で最も多いのが「いつ地震が来るか分からない」という不安を持っている人。

買った家が一瞬にして無くなってしまい多額の借金だけ残るんじゃ…という不安です。

 

しかし、このリスクも「ちゃんと調べれば」回避できるものです。

地震保険はもちろんのこと、家を建てる場所にもキチンと目を配ることができれば、現代の技術なら倒壊を防ぐことができるでしょう。

 

 

ここで注目しておきたいのは

古地図

を見ておくこと。

 

古地図を見ることで地震が来ても大丈夫か?津波が来ることはあるのか?を判断することができます。

例えば、埋立地や低地などは古地図を見るとどこが安全なのかが一目瞭然。

そういう場所さえ分かっていれば、地震や津波が来ても大丈夫です。

 

ちなみにですが、2011年の東日本大震災の後、仙台市の不動産価格や賃料は震災前に比べて2割ほど上がった事実があります。

これは需要がそのままなのに対して、供給できる壊れなかった建物が少なくなったのが原因です。

 

 

つまり、場所や耐震性に気をつけて家を建てた後に大地震が来たとしたら、資産価値が上がる可能性が高いのです。

 

 

 

 

 

今、家を買う人が信じられない!5年後、10年後には大変なことになる!のまとめ

 

  • 材料費や建築費の高騰
  • 団信に加入できなくなるリスクが増す
  • 住宅ローンは早めに借りるほうが有利
  • 良い土地・物件は早い者勝ち!
  • 早く買うほどその家で過ごす時間が長くなる

 

以上が本当は今買っておいた方が得する5つの理由です。

もちろん住宅購入のタイミングは人それぞれ。

無理して急ぐ必要はありません。

 

 

しかし、購入する態勢を整えているにもかかわらず、社会情勢を考慮して足踏みしてしまうのは非常にもったいないです。

家は買える時に買い、できるだけ長く住む。

こうした決断力をもって、賢くお得なマイホーム計画をしてくださいね。

 

「今、家を買う人が信じられない !5年後、10年後には大変なことになるのに!」

なんて言っている方たちの意見は眉唾ものなのです。主人と結婚して1年が経った頃に、私の妹が戸建てを購入したことで実際のイメージが出来て購入意欲がわきました。当時は賃貸のアパートに住んでいたのですが、私も主人も会社からの家賃補助が無かったので、賃貸に長くお金を払うことがもったいないと感じ、結婚して1年と早い時期でしたが家づくりに取り掛かりました。また、将来長く住むことを考えて、今よりも便利で安全な場所に住みたいという思いが夫婦で合致していたので、スムーズに家づくりに取り組めたと思います。土地から探していたのですが、気に入った土地がなかなか見つからなかったことです。気に入った土地はやはり予算オーバーになるのですが、予算内で決めようとすると生活するのに不便そうな土地が多かったので、まずは予算を見直して、FPなどに相談しながら予算を修正し、家探しを始めてから5か月後に気に入った土地が見つかったので契約に至りました。ハウスメーカーを考えるよりも、土地の方を重視していたので土地探しが大変だった思い出があります。注文住宅で外装から内装までこだわって家づくりしたので、毎日家に帰ることが楽しくなりました。また、賃貸に住んでいた時よりも家をきれいにしようという意識がお互いに芽生え、自然と家の中が綺麗に保たれているように感じます。購入した時は夫婦二人の生活だったのですが、購入から3年後に子供も生まれ、夜泣きや子供の収納など賃貸のままだったら苦労していただろうなということも気にせず過ごす頃が出来ているので、子供のためにも早めに購入して良かったなと感じています。結婚して子供が生まれて、賃貸のアパートでは手狭になってきたからです。夫婦二人暮らしであれば十分な広さでしたがやはり子供が増えると荷物も増えるので居住スペースが手狭になってしまいました。あとは、アパートでは常に声や物音に気を付けないといけない点がプチストレスとなり戸建てを買いたいという気持ちが強くなりました。当時住んでいたアパートは湿気がこもりやすくカビがすぐ生えてしまうところだったので、快適な家に住みたい欲求が出てきたからです。当時の夫婦二人の金銭的な余力がなかった事やライフプランがしっかり定まっていなかったので、戸建てが欲しい気持ちがありましたが行動に移すことができませんでした。あとは、家を建てるとしたら主人の実家の敷地内という条件が義両親から出されていたので、できればお互いの実家の中間点に家を建てたかった私の気持ちが前向きになれませんでした。金銭的な面と敷地内同居に強い抵抗があったことが一歩を踏み出せなかった理由かと思います。

 

 

  • 渋谷や梅田にはたまに行ければいいや
  • 東京23区以外でも全然かまいません
  • イオンやコストコがあれば十分

もしこんな場合ならマイホームを考えた方がよいかも?
結婚後1LDKのアパートで暮らしていて、夫婦2人だけならなんの問題もなかったのですが、子供が産まれてから荷物が増えたり子供の遊ぶスペースが狭いなぁと感じるようになりました。その頃から少しずつ物件のチラシなどをよく見るようになりました。そうしてるうちに周りの友達が結婚してから続々と家を建てていて、遊びに行くたびに羨ましいなぁと憧れていたんです。そんな時に家を建てた友達から住宅展示場に行ってみたらと勧められて、実際に行って詳しく話を聞いてみたことがきっかけになったかなと思います。一番はお金の問題です。夫の収入だけでは転職しない限り家は買えないだろうと思っていたからです。私も働いてはいましたが、人間関係のストレスもあり子供が出来たら辞めようとしていたのであてにはなりません。それに家を買うということは、何千万という多額の借金を背負うことになるのでものすごく不安がありましたし、勇気が必要でした。子供が産まれたのがきっかけで家を買うことが出来ましたが、夫婦だけだったら家を買うのはまだまだ先の話で、今もなお賃貸暮らしをしていたと思います。今は家を購入してとても良かったと思っています。アパートから戸建てになったので、広々としていて収納もたくさんできました。子供もまだ歩けずハイハイですがものすごいスピードで動き回ってなにより楽しそうです。私自身のことで言うと、とても小さいことかもしれませんが、引っ越し当日の夜に広いお風呂に入った時がとても幸せでした。アパートのお風呂はとても狭かったので、足を伸ばしてゆっくり浸かりながら、思い切って家を買って良かったなぁと心から思いました。転勤族で社宅を2年ごとに引っ越ししていたが、子供が小学校に上がるタイミングで戸建に入居したいと考えるようになったため。友達と離れることや新しい環境になれることが子供の負担になっていたので。社宅で集合住宅に住んでいた期間が長かったので、マンション等ほかの家族に気を使いながら生活することはもうしたくなかったことと、男の子で外遊びが好きだったので庭がある家に住みたいと思い戸建を購入することになりました。夫の仕事が転勤族なので、戸建を買ってしまうと単身赴任になる可能性が高く家族が一緒に住めない期間が出てくる恐れがあった点。(その後、社内制度が改善されて戸建入居後に単身赴任せず家から通勤できる範囲内での転勤になったので問題は解決)また、若い頃は収入も少なく住宅購入の頭金とローン支払いが不安だった点。社宅は金銭面でかなり優遇されていたので、高額なローンを組む決心がつかなかった。勤務年数が上がるとともに収入が上がり購入の決心がつきました。隣人に遠慮することなく広い家でのびのび過ごしています。子供たちにも足音に気をつけるよう注意することもなく心に余裕を持って生活できています。社宅はとても古くて暑かったり寒かったり設備も使いにくかったりと苦労が多かった分、快適な温度で最新の設備に囲まれた過ごす日々は夢のようです。庭で家族で遊ぶことも増えたり、植物を増やしたり趣味の幅も広がりました。社宅時代は駐車場遠方にありましたが戸建なので家の敷地内に車を置けて本当に便利です。毎日楽しく暮らしています。とにかく快適に暮らせることです。アパートにいたころは休日も窮屈で家族で外に出かけることが多かったので出費もかさんでしまいました。でも自分の家を建ててからは、本当に家が大好きでおうち時間を楽しむことができています。自分の好きなものに囲まれながら、物音や子どもの声を気にしないで生活できる、家族でのんびりお家で過ごせることがなによりも幸せです。子どもも体調を崩さなくなりあれだけ通っていた病院とも縁が遠くなりました。

【体験談】4人家族が毎月6万円台の返済でマイホームを買えた話

 

 

-家を買う?買わない?